森崎ウィンさんの経歴は?英語は話せる?映画ドラマの情報を紹介


[出典元:gooニュース]
ハリウッド進出で一気に注目されるようになったイケメン俳優の森崎ウィンさん。
かっこいいですよね。そして演技もすごくうまく見ていて気持ちいいです。
さて、そんな森崎さん、ハリウッドに進出したということは、英語はペラペラ?
気になりますよね。

そしてそんな世界に飛び出した森崎さんの映画やドラマのことも知っておきたいですね。
ということで、今回、注目の俳優森崎ウィンさんの作品も紹介していきますね。

ではまず森崎ウィンさんの紹介でございます。

森崎さんの経歴を紹介致します。

本名:森崎 ウィン(もりさき ウィン)
生年月日:1990年8月20日
職業:俳優、歌手(音楽ユニットPRIZMAX(現 解散)の元メンバー)
出身:ミャンマーヤンゴン
両親がふたりとも日本で働いていたので、祖母とミャンマーで暮らしており、10歳の時に渡日し、中学2年生の時にスカウトされる。イケメンは10歳からスカウトされるんですね!

PrizmaXに加入したのは2008年。ライブやイベントで活躍して、その同時期に俳優としても活動をはじめる。
2010年8月、PrizmaXメンバーとともにNAKED BOYZを結成、同年末に卒業。

主演を務めたのは2012年の尾崎豊追悼映画『シェリー』。
伝説的アーティストの映画で主演とはすばらしいです!

2013年3月、PrizmaXとしてシングル「Mysterious Eyes/Go!」でCDデビューを飾る。
セカンドシングル「Ready」では森崎が自らが作曲した。

2015年4月、はじめてのラジオパーソナリティーをつとめる。(fm Yokohama)

2016年6月にはなんとハイウッドデビューが待っている。監督は巨匠スティーヴン・スピルバーグ。
その新作『レディ・プレイヤー1』(2018年3月公開)で主要キャストに選ばれる快挙。
さすがの一言ですよーーーーー!世界をまたにかける俳優です。
そんな人が日本にいて鼻が高いです。

その後撮影を終え、またPrizmaXとして活動を再開する。

2018年8月には、知名度が増したことによりミャンマー観光大使に抜擢される。

2020年3月27日、PRIZMAXはデビュー記念日に解散。

2020年6月9日、「MORISAKI WIN」として7月1日に、配信シングル「パレード – PARADE」でコロムビア・インターナショナルからメジャーデビューする事が決定した7月1日、公式YouTubeチャンネルを開設。

スポンサードリンク

森崎さんの英語力ってどのくらい?

森崎ウィンの出身国ミャンマー。
ミャンマー?英語と思われるかも知れませんが、ミャンマーは昔イギリス領です。
英語はしっかりと根付いています。そして多民族国家ということも英語が普及している理由のひとつと言えるでしょう。

森崎ウィンは、小学4年生で日本にきましたが、英語は子供の時に英語環境であるとどんどん吸収すると言われているので、10才までミャンマーに居れば十分英語はマスターしていておかしくありません。
しかも森崎さんのおばあちゃんは英語教師ですから超英語環境だったんです。

そしてそしてスピルバーグ監督は「日本で一番最高だ!」と言ったらしいから間違いないです。
森崎の俳優としての能力に対してかもしれませんが、英語がダメならそんなことはいいませんからね。
スピルバーグに実際に「英語の発音がいいね」と言われたようなので、間違いないです。

ということで森崎さんは英語ペラペラです。

スポンサードリンク

では森崎さんの最近の出演作品です。

ドラマ
ハゲタカ 第7話・最終話- 天宮光一 役
本気のしるし- 主演・辻一路 役
FAKE MOTION -卓球の王将 – 近藤勇美 役
彼女が成仏できない理由- 主演・エーミン 役

映画 編集
母さんがどんなに僕を嫌いでも- キミツ 役
『トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜』-主演
蜜蜂と遠雷- マサル・カルロス・レヴィ・アナトール 役
妖怪人間ベラ- 主演・新田康介 役
本気のしるし劇場版 – 主演・辻一路 役

もちろんですが日本語の演技も本当に素晴らしいです。
さすが世界の巨匠に日本で一番いいと言わせただけのことはあります!!!
主演も増えてきて今後の伸びしろも期待出来ます。


[出典元:gooニュース]

スポンサードリンク

まとめ

英語は完璧で、スピルバーグに絶賛されるほど。
見た目のイケメンさと英語力に加え、演技力が抜群で将来を嘱望されている。
今後も、ハリウッドの仕事が舞い込んできそうですね。

とにかく森崎ウィンさんのこれからを注意してチェックしてくださいね。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする