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狩野英孝再婚へ!お相手は【30代一般女性】なれそめは?【画像】なぜ一般女性?その理由は!

タレントの狩野英孝(38)が30代の一般女性と結婚することがわかった。狩野英孝にとっては再婚となる。

狩野英孝というと女性問題がいろいろあったというイメージがある人も多いのではないだろうか。そんな彼も再婚という形で実を固めることに決めたようだ。

名前:狩野 英孝(かの えいこう)
生年月日:1982年(昭和57年)2月22日
職業:お笑いタレント、シンガーソングライター、神職、YouTuber
所属:マセキ芸能社
実家:櫻田山神社

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お相手はどんな人?なぜ一般女性?

お相手は、30代前半の一般女性であり、地元は愛知県。
17年に知人を通して知り合い、もう3年以上の付き合いとなる。

これまでショッピングモールデートや格闘技観戦データをスクープされており、機は熟したといったところだろう。

すでにお互いの実家には挨拶に行っており、結婚へ向けて順調に進んでいる。

狩野英孝は17年に女性問題で謹慎処分となっていたりと何かと女性問題が離れない。

逆いうと、それだけ多くの女性を見てきているため、そして再婚ということで十分に考えた上で相手を選んでいると言ってよい。

そして狩野英孝の実家は、宮城県栗原市の歴史ある櫻田山神社である。
狩野英孝も神主の資格を取得し、これからもタレントの神職の二足の草鞋で頑張っていく決断をしている。

神職であるわけであり、当然、奥様にもそちらの仕事のヘルプをしてもらうこともあり、それに似つかわしくない人を連れてきてもしょうがない。

今回は、しっかりと両親ともうまくやれる人を選んでいることだろう。

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なれそめは?

上記にもあるように、2017年に知人からのつながりでお付き合いをはじめ、そこから現在に至るまで順調に愛を育んできたということだ。

ちなみに結婚に踏み切った理由は、相手女性が30代に入ったことと、3年以上の間、交際していたこと。そしてこれは予想ではあるが、現在の新型コロナウイルスによる不安なども結婚を決めた理由の可能性も大いにある。

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まとめ

狩野英孝の実家は、東日本大震災で被災して大変苦労されました。
早く実家の神職を継ごうといろいろ考えたようです。そんな矢先に父が亡くなりました。

狩野英孝もそんな父に自分が身を固め、神職を継いだことを報告したいと強く考えている。

この度の結婚で母はすごく喜んでいると聞いている。
そしてタレントとして成功することもまた親孝行と言っていい。

今後、タレントと神職を平行してやっていくわけであるが、実家の歴史に泥を塗らないように精一杯、頑張っていってほしい。

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