石原さとみ創価学会婚?【画像】お相手はGSとのことです!

電撃発表した石原さとみの結婚は、予想通り国内のみならずアジアまで広がっているようですね!ようは”さとみロス”ですね。

そこでいろいろな憶測が出ております。
有名なのが、創価学会婚ですよね!

石原さとみは創価婚なのか?

石原さんは、創価学会が母体となる学校を卒業したこともあり、家族そろって創価学会であると言われておりますし、信者の人からも創価の誇りだと言われているので、かなり高い確率だと思います。

そんな石原さんの結婚相手ですから当然、そっちの方も信者なのではと思われるのは当然のことですよね。とくにこの宗教はそういう信者婚的なものにも力を入れているようですから。

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 “友人の紹介”について、石原の出身高である創価高校の同窓生が紹介した、創価学会員の先輩の紹介という説もある。

石原は創価学会を母体とする創価学園の付属中学と高校を卒業。「付属中学に入学する生徒は、両親が熱心な学会員で、いわば学会の申し子。

中でも彼女は女優としても成功していて、学会員の“誇り”なんです」という。信仰心に熱い石原だけに、お相手も同じ学会員ではないかといわれている。

今回は芸能界以外の方の紹介で中身重視。同じ信仰を持つ方とすると、価値観のすり合わせが不要。結婚報告のファクスコメントからもクレバーで器の大きな方のようで、石原さんの全てを受け入れている。

石原さとみの旦那さんはGS勤務です。

やっと女優の石原さとみの結婚相手の骨格が見えてきましたね!

石原さんの所属事務所によると、結婚相手の男性は同年代で普通の会社員ということですが、発表の仕方によってちょっとした誤解が生じているようです。
まずこの「普通の」という表現でひとつ。

ネット上では「俺の周りに石原さとみはいないぞ」「どこで出会うんだよ」などというコメントが殺到した。
「本当に普通なのか?」ということである。

普通という意味には、いろいろあると思うが、普通とは芸能界の人間ではないという意味なのか、本当に普通の会社員なのかということだが。
今回の普通というのは前者の方である。

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つまり、芸能関係ではないということだけをさす言葉であります。

時間の経過とともに概要が見えてきました。男性は外資系企業に勤めるエリート社員です。
一部の報道では外資系金融「ゴールドマン・サックス証券」の社員、略して「GS社員」。

そしてここで次なる誤解が生じました。
この「GS」という言葉です。

さすが、GSと言われるとゴールドマン・サックスよりも、ガソリンスタンドの方が最初に頭に浮かびますよね。
普通の会社員という言葉の影響もあり、どうやら大多数の人がガソリンスタンドじゃないか?!!!と思ったそうです。

ガソリンスタンドの仕事もすごく立派な仕事ですし、大変な仕事でもありますが、石原さんのイメージとはちょっと結びつかないですよね。
結局、フタを開けてみればGS社員は世界有数の外資系金融でした。

ネット上では「ガソリンスタンドじゃねーじゃねぇか、ゴラァ!」「やっぱり俺らには無理なのか…」「普通の会社員ではありませんでした。ありがとうございました」
など、残念そのもののコメントが並びました。

と、言いつつ、ほとんどの人は、GSではないとわかっていて、表記字体に期待というか、誤字を見つけたみたいな感覚でコメントしているのだと思います。
だって、現実的にちょっとありえないですもんね。
ただ、作業員の人としてはないかもしれませんが、GSの上層部の人でしたら可能性あったかもしれませんよね。

ちなみに本物のGSは日本企業とは異なり、完全実力主義。
女性誌などでは「年収2000~3000万円はザラ」と報じられましたが、この会社でこの程度の年収だと落第点らしいですよ(;^ω^)
ここでは3年以内に1億円プレーヤーを目指さないといけないらしいですからね。

いったいどんなエリートな人たちがここでは働いているのでしょう。
一度でいいからお邪魔したいものです。

ただ逆を返すと外資の給料が高いのは、終身雇用ではないことの裏返し。
つまり巨額の富を得ることもできるけれど、どこかでつまずいたらそのまま真っ逆さまに落ちていく人生になるかもということになります。

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実はこれってすごく怖いことなんですよね。
ある程度の、結果主義はモチベーションとしてあっていいと思いますが、完全なる結果主義の場合、常に追われている状況ということになります。

相当なメンタルと体力が必要になるということです。

そして陥りやすい悪循環が、
この会社にいれば稼げる。でも自分としては結果が出ない。でも成功すれば稼げる、、、、。
結局、大きなお金を見せられて、どんなに体に心に不評がきたしても、離れることができない状況に落ちってしまうんです。

結構みてきました。

ただ、今回の石原さんの結婚相手が「普通」の人を捕まえたのではなく、超ハイスペックな男性をものにしたことだけは間違いないです。

ちなみにGS(ゴールドマン・サックス)とは

ゴールドマン・サックスとは、アメリカ合衆国の企業であるザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク、もしくはこの会社を頂点とした金融系企業グループを全体をさす言葉である。金融グループとして、株式・債券・通貨・不動産取引のブローカー業務、貸付・保険・投資銀行業務にくわえ、プライベート・バンキング等も行っています。

まとめ

もし、石原さとみが確実に創価学会であれば、お相手も信者の可能性はすごく高い。
と言っても、創価学会が悪いとは言いません。
他にもいろいろな宗教があり、それで救われているのではあれば、それは一番すばらしいことだと思います。

そしてハイスペックな男性であることは間違いありません。

是非幸せになって頂きたいと思います。

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